他の道場で古武術が
できなかった人、集まれ!
「わかる!」「できる!」古武術ー古流柔術 中庸会
中庸会では、初めての方にもわかりやすい指導で、古武術をお伝えします。
また、他の道場での指導で身につかなかった方にもオススメ。
力に頼らず、理にかなった動きで技ができるようになる方法を、やさしく、楽しく学べます。
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こんなお悩みありませんか?
古武術や古流柔術を学んでみたいけど、難しそう…
力の強い相手に対して、技が通用するか自信が持てない
怖い・痛い武道は苦手…
古武術を習ったことはあるけれど、使える実感がなかった
年齢的に激しい武道は、もう難しいと感じる
有名な先生に習ったけど、感覚的な説明が理解できなかった
自分や家族を守れる護身術を身につけたい
古武術の達人ように、カッコよく技をできるようになりたい!
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中庸柔術で身につくこと
わかりやすい説明で、古武術の技が身につく
脱力の武術なので、力の強い、体の大きい相手にも通用する技術が身につく(その方の努力次第で)
安全に配慮した指導で、安心して技術が身につく
「使える」技の実感が育つ
古武術は、筋力が衰える年齢になってからが面白い! 力を使わない技術が身につく
感覚的ではない。再現性のある「理論的」な説明で技術が身につく
自分や家族を守れる自信が育つ
古武術の達人への近道を学べる
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古流柔術とは?
古流柔術とは ― 実戦と精神の融合
古流柔術は、戦国時代や江戸時代の武士たちが命を賭けて磨いた、古来から続く実戦の技術であり、護身術。
「柔(やわらかい)術」の名の通り、力で技をかけるのではなく、「脱力」で相手を制します。
柔の文字だけを取って、
「柔(やわら)」
と呼ばれることも。
中庸会では、試合や勝ち負けにとらわれず、型稽古、技稽古を通して技と心を磨きます。
合理的な身体操作に基づいた技
礼儀と所作を重んじる精神修養
筋力・体力に関係なく始められる柔らかさ
地味ながら、奥深く、生涯にわたって続けられる武道です。
続けるほどに、技の深みがわかり、楽しくなっていくことでしょう。
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中庸会の理念
かたよらず、調和を大切にする「中庸」の心
「中庸(ちゅうよう)」とは、極端に偏らず、調和と節度を重んじる心のあり方です。
また、
当流の技術の極意
の名前でもあります。
中庸会では、技術の習得だけでなく、柔術を通して心を整え、日々の生き方にも活かすことを大切にしています。
静けさと強さを、日常にもたらす。 自分と向き合い、自分を取り戻す。
そうした柔術の本質を、ここ南大阪・泉大津の地で丁寧に伝えています。
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✅
古流柔術を学ぶことで得られる
5つのメリット
メリット①
心身がゆるむ。緊張がゆるむ。
スムーズに動けるようになる。
柔術の稽古を通して呼吸と所作が整い、自然と心が静まり、体のこわばりも取れていきます。
護身の際に、「落ち着く」ことを学びます。
メリット②
「受け流す力」が身につく。
柔術の本質は「正面から相手とぶつからないこと」。ストレスも同じ。 自分に害を与えるものをかわし、いなす力が自然と身につきます。
メリット③
精神が安定し、日常でイライラしにくくなる。
落ち着いた稽古と、礼を重んじる時間が、自律神経を整え、感情のブレが減っていきます。
護身の稽古で「落ち着く」ことを学び、それを日常に活かします。
メリット④
治安の不安から「自分を守る」術が得られる。
いざという時に、自分や大切な人を守る選択肢を持てる。 実戦性を残した柔術だからこそ、形だけではない「生きた護身術」が学べます。
メリット⑤
心と体が整うことで、自分自身に自信が持てる。
柔術は勝ち負けを競わないからこそ、無理なく長く続けられます。 自分のペースで強く、しなやかに成長できます。
■師範 秋元より
「この社会の精神的ストレスを柔術で受け流し、治安の悪化から身を守る。 そのために私たちは、柔(やわら)を稽古しています。」
メリット
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
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師範よりご挨拶
古流柔術 中庸会 代表師範
秋元 陽生(あきもと ようせい)
はじめまして。中庸会 泉道場の指導をしております、秋元 陽生です。 私生活では、三児の父親でもあります。
中庸会では、「わかる」「できる」古武術を大切にしています。
体の角度や姿勢、使い方を丁寧に言葉でお伝えすることで、どなたにも技が身につく指導を心がけています。
静かに稽古を重ねたい方、自分のペースで学びたい方、ぜひ一度、道場の空気を感じてみてください。
中庸会 泉道場は、こじんまりとした道場です。
初心者の方にも、私が丁寧にお教えします。
古流柔術は護身術です。
力で相手を倒すのではなく、無理のない体の使い方で自分を守る―― そんな柔術に興味をお持ちの方、まずはお気軽に体験にお越しください。
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先代 畠山 精峰(せいほう)師範の
教えを受け継ぎ私が伝えたいこと
私、秋元は2009年 先代 畠山 精峰先生がされていた柔術道場に入門。
稽古を続けて、2019年に免許皆伝されました。
精峰先生の柔術=柔(やわら)は「中庸(ちゅうよう)」の技術と精神を大事にされていました。
先代が亡くなられてのち私はそれ受け継ぎ、独立して道場生が誰もいなかった時も、一人稽古を続けてきました。
これからも先代 精峰先生の想いを胸に人々に「中庸」の心。
人と和する「柔(やわら)」の心を、現代に生きる人々の「心の平和」のために伝えてまいります。
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私が「中庸の心」を
皆様に伝えたい想い
私が古流柔術に出会ってから、もう20年が経ちます。
その間、仕事や家庭、人間関係―― いくつもの困難に直面し、心が折れそうになったこともありました。
そんなとき、私を支えてくれたのが中庸柔術でした。
稽古に向き合う静かな時間の中で、心が整い、 少しずつ、自分を取り戻していく感覚がありました。
先代・畠山精峰先生は、いつもこう教えてくださいました。
「どんなときも、礼を尽くし、自分を律し、稽古しなさい」――。
その言葉は、今も私の人生の指針です。
「中庸」とは、極端に走らず、心をまっすぐに保つこと。
力に頼らず、調和をもって生きること。
それが護身にもなる。
私はこの「中庸の心」を、現代を生きる人々に伝えたいのです。
ストレスの多い時代だからこそ、 柔術を通して「自分を整える力」「護る力」「他者と和する力」を育ててほしい。
それが、私が中庸柔術を続けている理由であり、 先代から受け継いだ想いそのものです。
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柔術(やわら)の極意
人は、相手に掴まれると体が硬くなるものです(特に腕と肩など)。
柔術は力(チカラ)に力で対抗するのではなく、力を抜きます。
これがなかなか難しいのですが、力が抜ける事によって技(わざ)が掛かりやすくなります。
また自分の状態もよくわかり、相手の状態もよくわかるようになります。
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【道場生さまの声】
学生さんや、
30~50代の方が
一緒に稽古しています。
柔(やわら)の柔らかい技が大好きです。
大谷 晃夫
以前、古流柔術を学んでいましたが、状況的に通えなくなり、続けるのをあきらめていました。
これまでにもいくつかの古武術・古流柔術を学びましたが、どれもとても難解で、身につけることができませんでした。
説明も感覚に頼ったものが多く、技の再現ができず、歯がゆい思いをしてきました。
そんな時に、知り合いの武道の先生からのご縁で、秋元先生と出会うことができました。
秋元先生のご指導は、角度や意識する体の位置、動きのポイントなどをとても細かく丁寧に説明してくださるので、言われた通りにやれば必ず技がかかるんです。
あとは稽古を重ねて体に覚え込ませていくだけ。それがまた楽しいんです。
そして何より、先生の技は「柔(やわら)」の字のごとく本当にやわらかい。
先生に技がキマっても、自分に技がかかっても、不思議と気持ちが良いんです。
秋元先生は本当にやさしく丁寧に教えてくださるので、毎回の稽古がとても楽しみです。
武道や古武術の道場をお探しの方、難しそう…と感じている方にこそ、ぜひ一度体験してみてほしいです。
私たちと一緒に、古流柔術を楽しみましょう!
お仲間、募集中です!
VOICE
初心者でも安心。楽しく続けられる稽古。
THさん
身体の使い方や技のコツを一つひとつ丁寧に教えていただけるので、初心者の私でも無理なく楽しく続けられています。
毎回の稽古が楽しみです。
*プライバシーに配慮して、AI画像を使用しています。
VOICE
小見出し
サンプル 太郎
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VOICE
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稽古風景
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稽古日・時間
■【毎週 水曜日】
19:30~21:30
*2部制
①19:30〜20:30
②20:30〜21:30
■道場
約8畳・冷暖房完備。
年中、快適な環境で稽古できます。
お申し込みはこちら
体験のご案内
ご体験は、
1,000円(税込)
です。
*1回のみ、ご体験可
①か②のどちらか。もしくは、2部ともご体験いただけます。
*いずれか1回限り
ご家族での体験も可能です。
まずは申し込みフォームからお申し込みください。
当日、道場にお越しください。道着レンタルはありません。ジャージ等の動きやすい服装をご用意ください。
更衣スペースあり。女性の方は別室(2階)をご利用ください。
ペットボトルのお水か、スポーツドリンク(お茶やコーヒーは稽古には向きません)をお持ちください。
運動に自信のない方も、どうぞご安心ください。
正座ができない方は、お知らせください。
あと1名のみ募集します。体験希望の方はお早めに。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
入門される方へ
入会金 10,000円
※ご体験後、正式にご入会される際、初回稽古時にご持参ください。
※ご家族で入会される場合も、お一人ずつ入門料を頂戴いたします。 入門料には、登録費・会員管理費などが含まれます。
稽古料(お月謝)
ご家族でも、お一人ずつかかります。
●1部のみ
・小学生&中学生 3,000円
・高校生以上〜大人 4,000円
●2部とも
それぞれにプラス 2,000円
例)大人の方が2部とも参加の場合、稽古料が6,000円になります。
未成年、高齢者(60歳以上)で入門を希望される場合はお問合せください。
⚠️多くの技術を
「正座」
で行います。正座が無理な方は、他の道場をお探しください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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古流柔術 中庸会 泉道場
Googleマップ
■古流柔術 中庸会 泉道場への行き方
住所: 大阪府泉大津市条南町1-15
南海本線「松ノ浜駅」から徒歩2分。
専用駐車場なし。
※近くにコインパーキング多数。24時間最大 400〜500円のところが多いので安心して稽古できます。
■道に迷った場合は、代表 秋元(あきもと)にお電話ください。
■秋元 携帯
080-1431-6229
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【体験稽古 受付中】
【残席 1名】
小さい道場ですので
あと1名のみ募集します。
お早めにお申し込みください。
当道場では、少人数・丁寧な指導を大切にしているため、道場生を少しずつしか募集しません。
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*体験お申し込み・お問い合わせにはyouseiqiuyuan@gmail.comメールアドレスから返信させていただきます。こちらからの返信が迷惑メールフォルダに入らないよう、設定をお願い致します。
こちらから返信がないと思われたら、迷惑メールフォルダを確認してみてください。
もしくは代表 秋元まで電話でご連絡をお願いいたします。
秋元 携帯:
080-1431-6229
*体験を予約されたにもかかわらず、連絡なしに当日 道場にお越しにならない方がたまにいらっしゃいます。
こちらは時間を空けて、場所も用意して待っています。連絡なしキャンセルの方は特別な理由がない限り再度の体験をお断りさせていただきます。
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ブログ
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
瞑想で心が整う。
力じゃない技もできるようになる。
古流柔術 中庸会の稽古は、「瞑想」から始まります。
これをとても大事にしています。
まず呼吸を整え、心を整える。
静かに自分自身と向き合う時間。
瞑想を続けることで、やがて「丹田」が感じられるようになります。
丹田を使えるようになると、力に頼らない技ができるように。
そして何より、瞑想をすることで、日常の煩わしさから、少しずつ解き放たれていきます。
武道で体も心も整えてみませんか?
【昇段審査を実施】黒帯が3人誕生
2026年4月29日
古流柔術 中庸会 泉道場にて、「昇段審査」を実施。
3人が受審し、無事 全員合格。
3人の「黒帯」が新たに誕生しました。
黒帯になっても、必ず学んだ技が使えるとは限りません。
慢心せず、道場生一同、「護身に使える柔術」をさらに磨き、また心も磨く稽古を続けていきます。
みんなが楽しく上達できる柔術道場
こんばんは。中庸会事務局の大谷です。
現在、古流柔術 中庸会 泉道場は大変盛り上がっていて、いろんな年齢の方が稽古しています。
学生さんや、30代~50代の方が一緒に切磋琢磨しています。
体に無理がない動きで稽古しているので、みんながそれぞれの目的で上達できる。
・古流の武術(柔術)を深める
・護身術を学ぶ
・武道の本質を深める
・自信をつける
・動ける体になる
・黒帯を取得する
みんな、それぞれの目標を持ち、楽しく稽古しています。
■現在、道場が満員なので道場生の募集はしていないのですが、もしかしたら、5月以降に募集ができるかもしれません。
時代劇の侍のような技や身のこなしが身につく
中庸会事務局の大谷です。
下の写真は、中庸柔術の稽古で習った技。
技をかけながら、ふと思い出したのは「時代劇」のワンシーン。
クライマックスの剣での斬り合いではなく、「町で因縁をつけてきたチンピラを、主人公の侍が剣を抜かず、素手で投げて取り抑える」。
そして「これぐらいにしておくんだな」と言ったら、「覚えてやがれ!」と逃げていくシーンあるでしょ? あの感覚です(笑)
あの静かで、無駄がなく、それでいて「圧倒的な強さ」を感じさせる、あの動きです。
力任せではなく、力で襲ってくる相手のバランスを崩し、自然に制する。
習ったこの技は、まさにそんな「捕り物」のような技でした。
この技を磨けば、「あの時代劇の侍のようなカッコイイ動きが、自分の身体で再現できるようになる!」
そう想像したら、とっても興奮してきました😆
*そもそも武士が刀を落としたりした時に、素手で相手を制する技術が「柔術」なので、時代劇の動きを彷彿とさせるのは当然といえば、当然なのです。
もちろん、できるようになるには地道な稽古が必要ですが、けっしてツライ修行が必要なわけではありません。
師範の教えどおり、ポイントを守って稽古を続けていけば、できるようになりますよ。
やさしい。でも実践的な護身術=柔術が身につく
中庸会 事務局の大谷です。
本日も秋元師範に、稽古をつけていただきました。
中庸柔術は、とてもやさしい柔術。
私が以前学んでいた柔術は、とても激しく、痛い柔術でした。
いつも力いっぱい投げられるので、毎回ひどい筋肉痛になりました。
「これって本当に柔術なの? もっとやさしく楽しい柔術がしたい」と思った私にとって、中庸柔術はまさしく「理想の柔術」。
「脱力」で動くので、痛いどころか稽古すると体がラクになり、気持ち良いのです。
秋元師範はやさしく教えてくださり、かつ要所は、「ちゃんと使える技になるように」と忖度せずに教えてくださいます。
今日の稽古も、「これを身につけたら、護身に使える!」と確信するほど、素晴らしい技術を学べました。
毎回の稽古が本当に楽しみです。
4月に「黒帯」になるための昇段審査を受審するので、道場の仲間たちと一緒に合格できるように、楽しみながら稽古していきます。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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